2026年2月28日(土)、大分合同新聞「灯」に『一燈照隅、万燈照国』と題した こうじ屋ウーマン 浅利妙峰のコラムが掲載されました。
紙面改革に伴い、この「灯」のコーナーは2026年3月末で終了します。浅利妙峰の「灯」は、最後の投稿となります。 「初回に筆を取ったのは2012年5月5日でした。以来14年、ほぼ月1回の間隔で書かせていただき、142回を数え、終了です。締め切りに追われることがなくなり、ホッとする反面、学びの場が一つ失われる様で、寂しいです。アンテナを一本折られる気分かな。読者の皆様から、たくさんのお声かけをいただけたことも励みになりました💖ありがとうございました💖」妙峰

